| 就職活動 |
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| 内定が決まっているのは 約15%程度
昨年の半分くらい だそうだ。
企業は今年中には景気回復しそうだ と少しずつ動き始めているらしく
採用媒体には 4月、5月新卒採用スタートで 申込が増えているらしい
20人採用予定 と書かれてあれば けっこう多いな と期待してしまうが 実は採用人数は半数ほど、という企業が多いとか
就職活動をしている方としては 公表されていることに 期待してはいけない、と思いつつ 多少なりとも期待はしてしまう。
そのあたりをどう読むか も、採用活動だとは思うのだが
わかってはいても やはり 親としては腹がたつ
さんざん引っ張りまわし 期待させて あとは。。。。。
約10年前も同じような状況で 就職活動をした人たちが言うには
大変だったけれど その中で活動したことは いろいろなことを見ることができて 無駄ではなかったと思う
会社は たくさんの応募者の中から 自分たちが選んでいる、と思っているが
子供たちは 自分たちががんばっている姿を 大人はどんな風にみているんだろう と常に緊張し 見ているのだと思う。
偉そうな顔をして 面接をしているが 会社も子供たちに面接を受けているのかもしれない。
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Tuesday, 28, Apr 18:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 子育ての思い出 | 管理
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| レッドクリフPart2 |
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| を観ました。
公開初日に。
長い。。。とは思ったものの 私はおもしろかった。
三国志はもともとあまり興味がなく ゲームの無双シリーズにはまり そこで興味を持った。 (いい年をして。。。。なのですが。。)
ストーリモードを進めていくうちに 時代の流れを覚えていった。
子供たちもゲームで興味を持ち 三国志を覚えた。 ほんの一部であっても興味を持ち 話をする機会ができた。
ゲームを作った人はすごい と思ったのがひとつ ストーリーモードでは ちゃんと三国志の流れに沿って作ってある。
Part1を観たときに 最初のシーンは長坂の戦いとすぐに思ったほど
そしてゲームにはまった私は ゲームのキャラクターのイメージがとても強いのだが
映画のキャラクターは 特に関羽、張飛はイメージどおりだった。
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Monday, 13, Apr 19:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | 子育ての思い出 | 管理
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| ファミレスで観察 |
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| 何組かの家族がいた
おばあちゃんとおかあさんと子供2人 両親と子供2人 祖父母、両親、子供2人か3人 座り方で
両親と子供2人の場合は 両親が対面、子供はそれぞれ親の横に。 親と子供1人がヘペアになっている。 祖父母がいれば祖父母も子供を挟んで対面に座る。 子供から見た場合 前の席には親、兄弟、祖父母のどちらかが並んでいる。
もうひとつの例は 両親が並んで座り、子供も並んで座る。 この座り方をする家族の場合は 祖父母が一緒ではないことが多いようだった。 子供から見た場合は両親が目の前にいる。
横に座った家族の子供たちが携帯ゲームに夢中になり 言葉も交わさない姿が視界にはいった。 親はだまってメニューを見ている。
まわりを見渡すと 話に花をさかせる家族連れも当然いた。 夫婦、子供が並んで座っていた家族連れだった。
子供にとっては 両親が仲良さそうに並び話をし 自分たちの話を2人で聞いてくれる安心感 話をし安い状況 自然と話がたくさんでてくるのかな
と思った。
両親が対面で座り 子供を1人づつ自分たちの横に座らせている家族は ほとんど会話をしていなかった。
各々料理が来るまでゲームや携帯電話に熱中し 料理がくると順番に食べ 最後の人が食べ終わるまで もくもくとゲームをやっているか 携帯電話に夢中になっているか 会話をしても一言二言
ドラマや映画 CMでの食事シーンでは
親の横に子供が1人づつ座りペアとなって 向かい合って座っている、というパターンが多い。 対角線上に夫婦と子供がいる、というパターンもある。
家族の会話が少ない、会話がない
というが 会話のできない状況を作っているような気がする。
我が家は母子家庭なので 座り方は自然と私の前に子供たち2人が座る ということが多かったが
料理を待っている間は だまって待っている、携帯ゲームをしている ということがないように 手遊びのゲームをしたりして 待ち時間を楽しむようにしていた。
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Saturday, 11, Apr 17:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 子育ての思い出 | 管理
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| おばさん化現象 |
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| 長男が
今日、電車で座ったらとなりのおばさんが 降りるまで鼻をほじっていて気持ち悪かった・・・
と言っていた。
以前、電車で前に座っていた 20歳ぐらいと思われる女の子が 電車が出発してから降りるまでずーっと 頭をかき、つめについていと思われるフケをじっと見て いきなりパクッと食べた そしてその動作をずっと繰り返していた、ということがあった。 満員電車で避けることもできず 少しづつ後ずさりをしながら電車が空くのを待った。
年齢ではないんだねー ただ、年配になると これだからおばさんは・・ と言われてしまう。
4月になり新学期が始まり入学式も終わり 通勤途中でに中学生、高校生がたくさん歩いている。
特に女の子は 道路幅いっぱいに広がって、 後ろも見ずにいきなり道路をななめ横断する子もいる。
男の子は、一応後ろを確認し道路を横切る。
あくまで、そういう子が多い、というだけなのだが。。
年齢ではなく すでにおばさんな子はたくさんいる。
お兄さんからおじさんの年齢になっているかな? と思われる人もいきなり飛び出して 知らん顔をして去っていく傾向にある でも、これだからおじさんは・・・と言われることは 少ないように思う。
おばさん化現象だから??
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Thursday, 09, Apr 13:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | 子育ての思い出 | 管理
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| おしゃべりに加わらないとやっぱり仲間はずれ?? |
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| 新学期 思い出すのは 幼稚園、小学校、中学校、と お母さん方から仲間はずれにされたことだ
幼稚園バスが行ったあと いつまでもだらだらとおしゃべりするのが嫌いで 学校の授業参観で 子供たちの授業を見ながらおしゃべりをする、 というのも嫌で ひとり離れているうちにそういう状態に。
いらがらせをされたり、ということはなかったものの 幼稚園のお見送りのあとさっさと帰ったり サッカーや野球のクラブに子供がはいるのを 断った次の日から、 あいさつをしても返事がこなくなった 程度のことだったが。
ものすごく面倒なので あいさつの返事がないなら ほおっておこう 毎日の付き合いがなくなって良かった♪ というくらい、気持ちが楽になってしまった。
子供たちは特に友達ができない ということもなく 毎日元気に幼稚園、学校に通っていた。
テレビドラマの再放送で 幼稚園のお迎えのあと、 執拗に嫌がる人を誘う、という場面があった。 その日におしゃべりをしたい人が集まればいいのに その場所にいた人が全員一緒にいないとならない という感じで執拗に誘い続ける、という場面だった。 なぜそんなに 群れていたいのだろう??と思ってしまった。 他人には他人の時間の過ごし方がある。
今はもうこういうことに煩わされることが なくなって ほっとしている
付き合いをするのも 断って、気まずい思いをしたとしても
ほんの数年間のことだ。
そんなに気にやむことでもないのではないか と改めて思う。
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Monday, 06, Apr 19:28 | トラックバック(0) | コメント(0) | 子育ての思い出 | 管理
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