子育ての思い出は現在進行形!備忘録
 
我が家は3人4脚 シングルママとふたりの息子 
 
AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


2007年6月を表示

子育ての思い出 45 数を数える

長男が4歳くらいの頃
ものの数を数える時は

ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、ごつ
ろくつ、ななつ、やっつ、きゅうつ、じゅっつ

と言っていた。
おもしろいのでそのままにしておりたら
いつの間にか言わなくなっていた。



Wednesday, 27, Jun 09:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 子育ての思い出 | 管理

子育ての思い出 44 皮膚の過剰反応

次男は今年もなってしまった
皮膚の過剰反応。

虫さされ発見
あー!虫よけはどうした?
学校でさされたみたい。

という会話の2日後くらいに、前回と同じ右腕間接部分に
赤い湿疹が無数にでき、腫れ、水泡に。
翌日、次男は早速病院へ。
赤くなりだして2日後だったのだが、そのときには
腕を曲げると痛い状態に。

でお薬をいろいろともらい、朝晩毎日薬を塗り
一週間後には、治った。

本人は、今年はこれで免疫できたから
大丈夫だね、と言っていた。

まだまだ油断してはいけません・・・・・。



Monday, 11, Jun 17:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 子育ての思い出 | 管理

子育ての思い出 43 紙おむつのコマーシャルをみて

最近の紙おむつのコマーシャルを見て
赤ちゃんの皮膚にいいから、それが良いのか
赤ちゃんの皮膚の心配が少ないのがいいのか
どっちなんだろう?と思った。

我が家の子供たちが赤ちゃんの時には
紙おむつはあったので
当然私の親の代からみれば子育てが楽ねーとなる。
とはいえ、うちの子供たちは、
長男は生後まもなく、まだおなかの中にいたときの免疫が
あるときに、体中にしっしんをつくり
お医者様が、まだ生後数日でこんなにでないものですけどねー
とおっしゃった。
次男はいまだに皮膚過剰反応で、一箇所の虫さされが
体のほかの場所で過剰反応を起こし、はれあがる、という
事態が起きる。

赤ちゃんの頃は、おしりはすぐに赤くなってしまう子供たちで
いつも、おむつのぬれ具合が気になり
できるだけ早くおむつをとってあげた方がいい、と思い、
2歳の誕生日に二人ともおむつをとった。
ふたりとも、おねしょをしたことがない。

赤ちゃんが痛がることが少しでも少なくなるのはいいことだ。
でもお母さんが気に掛けることが少なくなるのは
いいこと?悪いこと?
他のことに気を掛ければいいの?
他のこととは?
と、いろいろ考えてしまった。



Monday, 11, Jun 17:13 | トラックバック(0) | コメント(0) | 子育ての思い出 | 管理


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