| 子育ての思い出 67 次男がガラスのかけらを口の中に |
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| いれてしまったことがあった。 公園で次男2歳くらいの時
長男が ママー〇〇ちゃんがガラスを食べちゃったみたい きれいなグリーン色のガラスの破片
私が慌てると 次男がびっくりして飲んでしまうのでないか? 飲まないにしても口の中が切れてしまうのではないか? と思い 長男には、〇〇ちゃんをびっくりさせちゃうと 飲んじゃうかもしれないから びっくりさせないようにしよう と言いながらふたりで次男に近づいた。
そして 〇〇ちゃん それおいしくないなら ペっ(ぺっっと吐き出す)しよう。 とそっと手をだした。 長男もおいしくないよ〇〇ちゃん と。
次男はいたずら成功といった感じでにやっと笑い 口の中からガラスの破片をだし 私の手のひらに乗せた。
次男の口の中はなんともなかった。 落ち着こう びっくりさせてはいけない でも緊張した数分であった。
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Friday, 07, Mar 02:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 子育ての思い出 | 管理
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| 子育ての思い出 66 見落としていることが多い |
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| やっぱり見落としているんだなーと思うことが多々。
食べ物の好き嫌いがあまりない子供たちだが 嫌いではないとは思っていたものの こういうの好き と思っていたのかー というものが今でもでてくる。
確かに子供たちが小さい頃は 意識してよく作っていた ひじきや切干大根の煮物 もそのひとつで 今はほとんど作らなくなっていたのだが テレビを視ていて これ 食べたいんだけど と言われてしまった。
好きだった? と聞くと うん とひとこと。
まだまだそういうものがあるはず 思い出せるかなー
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Tuesday, 04, Mar 12:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 子育ての思い出 | 管理
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